後半 東京探訪記 2018年のまとめ ソニーのαシリーズを使って
こんにちは、2018年購入したものと作例についての記事を書きました。
前半分については、リンクを貼っておきますので、時間がある方は是非読んでみてください。
引き続き、8月以降の手に入れた機材とその作例レビューについて綴っていきたいと思います。
サムヤンといえば、韓国ブランドの光学メーカーです。
大口径レンズをマニュアルフォーカスにて安価で楽しむことの出来るレンズラインナップで有名なレンズメーカーです。
購入当時、28000円前後で出に入れました。安価で、解放f値がf2.8ということで星空撮影や夜景の撮影において非常にアドバンテージのあるレンズ性能となります。
この頃辺りから、星空撮影を盛んに行うようになりました。

伊豆にて、蓑掛岩での天の川 この時は、友人から借りて撮影しました。

星空撮影だけではなく、旅行時の風景撮影に関しても大活躍のレンズです。
goproよりやや広角で引いて撮影出来るため、自撮り撮影も行うことができます。


焦点距離が14mmと歪曲収差(ディストーション)が目立ちますが、ライトルーム等の現像ソフトで簡単に修正することが可能なレベルです。
3万円台で購入可能なMF仕様のレンズは、日本国内での在庫がかなり減ってきているようで、
現時点で直ぐに使いたい人は、新型であるAF使用を購入するしかないですかね…
私は、米国アマゾンより個人輸入して手に入れました。
ハーフ判のフィルムカメラです。
パンフォーカスなレンズが搭載されていて、光源さえ確保出来ていればシャッターを押すだけで誰でも撮影可能なものです。

レトロな見た目と、コンパクトなサイズで相方が使用することが多いです。
作例




非常にシャープな写り。
フィルムカメラなので、編集ができないです。撮って出しが前提。
難点として…
24枚撮りフィルム→48枚撮影可能
36枚撮りフィルム→72枚撮影可能であるため、なかなか現像に出すことができないということが(笑)
これが原因で、早く現像したいが為に雑な撮影になりがちです。
写り自体は、シャープで雰囲気抜群です!
とうとう、購入してしまいましたね。
ソニーの最高峰レンズ『G masterシリーズ(GM)』
愛車の撮影を盛んに行うことが多い為、いつかは欲しいレンズでした。
まさか、カメラを始めて3年足らずでこの手のレンズに手を出すとは…
このレンズを使用したものは、
以下のリンクからご覧頂けます。
作例





レビューをするなんて、恐れ多いレンズ。
貧弱な語彙力では、凄い!!しか言えません。
白レンズな為、持ってるだけで所有欲が満たされまくります。
カメラって、所有欲が満たされるか否かが重要な部分もありますよね。大きな一眼レフが欲しいとか、金属的で重たいレンズが欲しいとか…
そして、締めくくりは1型センサー搭載のコンパクトカメラ ソニー製のRX100マーク4です。
こちらに関しては、別記事を起こしているので時間があれば読んでみてください。
発売当初は10万円オーバーの高級コンデジです。
裏面照射積層型構造を採用したCMOS センサーの「Exmor RS」を搭載したマーク4では、
α7Ⅱより高速AF、4K動画撮影可能であったり、連写やスローモーション撮影も可能といった高スペックな部分を兼ね備えています。
旅行や散歩時の標準画角を担う期待のカメラです。これで、レンズ交換の時間が省けると思うと良いですな。
作例

実は、これRX100Ⅳのコンデジで撮っています。


いかがでしたでしょうか、
2018年は、趣味に没頭した1年でした。
程々に、これからも続けていけたらと思います。
ありがとうございました。
前半分については、リンクを貼っておきますので、時間がある方は是非読んでみてください。
東京探訪記 2018年のまとめ ソニーのαシリーズを使って
引き続き、8月以降の手に入れた機材とその作例レビューについて綴っていきたいと思います。
8月 samyang 14mm f2.8
| SAMYANG OPTICS 14F2.8/SE | ||||
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サムヤンといえば、韓国ブランドの光学メーカーです。
大口径レンズをマニュアルフォーカスにて安価で楽しむことの出来るレンズラインナップで有名なレンズメーカーです。
購入当時、28000円前後で出に入れました。安価で、解放f値がf2.8ということで星空撮影や夜景の撮影において非常にアドバンテージのあるレンズ性能となります。
この頃辺りから、星空撮影を盛んに行うようになりました。
伊豆にて、蓑掛岩での天の川 この時は、友人から借りて撮影しました。
星空撮影だけではなく、旅行時の風景撮影に関しても大活躍のレンズです。
goproよりやや広角で引いて撮影出来るため、自撮り撮影も行うことができます。
東京 小金井公園 東京江戸たてもの園 でαシリーズを使い、レトロな町並みを撮影 (夜間 ライトアップ期間での撮影)
福島県 会津若松 観光スポット 「 飯盛山 と 会津さざえ堂 」にてαシリーズ を使った スナップ を行う
焦点距離が14mmと歪曲収差(ディストーション)が目立ちますが、ライトルーム等の現像ソフトで簡単に修正することが可能なレベルです。
3万円台で購入可能なMF仕様のレンズは、日本国内での在庫がかなり減ってきているようで、
現時点で直ぐに使いたい人は、新型であるAF使用を購入するしかないですかね…
私は、米国アマゾンより個人輸入して手に入れました。
9月 オリンパス ペンEE3
ハーフ判のフィルムカメラです。
パンフォーカスなレンズが搭載されていて、光源さえ確保出来ていればシャッターを押すだけで誰でも撮影可能なものです。
レトロな見た目と、コンパクトなサイズで相方が使用することが多いです。
作例
非常にシャープな写り。
フィルムカメラなので、編集ができないです。撮って出しが前提。
難点として…
24枚撮りフィルム→48枚撮影可能
36枚撮りフィルム→72枚撮影可能であるため、なかなか現像に出すことができないということが(笑)
これが原因で、早く現像したいが為に雑な撮影になりがちです。
写り自体は、シャープで雰囲気抜群です!
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12月 sel 70200gm f2.8
| SONY 交換レンズ FE 70-200F2.8 GM OSS | ||||
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とうとう、購入してしまいましたね。
ソニーの最高峰レンズ『G masterシリーズ(GM)』
愛車の撮影を盛んに行うことが多い為、いつかは欲しいレンズでした。
まさか、カメラを始めて3年足らずでこの手のレンズに手を出すとは…
このレンズを使用したものは、
以下のリンクからご覧頂けます。
SNS映え必至! 滋賀県の観光地 マキノ高原のメタセコイア並木道をソニー FE 70−200GMで 撮影する
神戸の観光スポット 明石海峡大橋で ソニーのαシリーズを使って撮影をしてきた話
作例
レビューをするなんて、恐れ多いレンズ。
貧弱な語彙力では、凄い!!しか言えません。
白レンズな為、持ってるだけで所有欲が満たされまくります。
カメラって、所有欲が満たされるか否かが重要な部分もありますよね。大きな一眼レフが欲しいとか、金属的で重たいレンズが欲しいとか…
RX100Ⅳ
そして、締めくくりは1型センサー搭載のコンパクトカメラ ソニー製のRX100マーク4です。
| SONY Cyber-Shot RX DSC-RX100M4 | ||||
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こちらに関しては、別記事を起こしているので時間があれば読んでみてください。
マストアイテム! SONY サイバーショット DSC-RX100シリーズ 「L型プレート」を装着してホールド性の向上とアルカスイス雲台への互換性をもたらす
発売当初は10万円オーバーの高級コンデジです。
裏面照射積層型構造を採用したCMOS センサーの「Exmor RS」を搭載したマーク4では、
α7Ⅱより高速AF、4K動画撮影可能であったり、連写やスローモーション撮影も可能といった高スペックな部分を兼ね備えています。
旅行や散歩時の標準画角を担う期待のカメラです。これで、レンズ交換の時間が省けると思うと良いですな。
作例
実は、これRX100Ⅳのコンデジで撮っています。
まとめ
いかがでしたでしょうか、
2018年は、趣味に没頭した1年でした。
程々に、これからも続けていけたらと思います。
ありがとうございました。
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